オフショアコンサルタント兼ブリッジマネージャ「あつし」の自己紹介

こんにちは、「あつし」です。
2020年3月時点で51歳になる「オフショアコンサルタント兼ブリッジマネージャ」です。

オフショアを活用したソフトウェア開発の「コンサルタント」「ブリッジマネージャ」の業務を通して、日本でのオフショア活用を拡大する活動を行っています。

オフショア活用拡大支援は筆者のライフワーク

少子高齢化が進む日本において、今後ますます若いエンジニアが減っていくことが予想されます。

そのような状況の中、今後もありとあらゆるものが「ソフトウェア」で制御されるようになっていきます。

社会インフラ、自動車、コンピュータ、スマートフォンなどなど、すべてがソフトウェアで動作します。

少子高齢化の進む日本では、今後ますます「オフショア」の活用なしに社会システムを維持していくのが難しくなってきます。

オフショア活用は「必須」になり、オフショアとうまく協業できる企業だけが今後市場で生き残っていけるようになるでしょう。

筆者は、今後の日本を「オフショア」を活用してさらに発展させ、今以上に豊かで元気にしていくことをファイフワークと考え本活動に取り組んでいます。

職歴

以下に筆者の略歴を記載します。

[ 略歴 ]
・1989年:上場1部のIT会社へ入社
・1989年〜1999年::企業向けソフト開発に従事
・1999年〜2001年:マイクロソフトとWindows2000の共同開発に参画
・2001年〜2006年:自社製PC向けWindowsのSI業務に従事
・2007年〜2016年:自社サーバ向け管理ソフト開発に従事(オフショア開発)
(2007年からインドオフショアを活用したソフト開発のまとめを担当)
・2017年〜2018年:金融システム開発に従事(オフショア開発)
(2018年2月に転職:自動車向けソフト開発会社に転職)
・2018年〜現在:自動車向けソフト開発会社(オフショア開発)

2007年より、一貫してオフショアを活用したソフトウェア開発を担当しており、事項に記すスキルを有している。

筆者のスキル

13年におよぶオフショアを活用したソフトウェア開発の経験があり下記スキルを有している。

1.「オフショア」を活用したソフトウェア開発の経験13年。
2.ブッリッジマネージャとしてオフショア企業のマネージメントに高い知見を有する。
(1) オフショア企業との円滑なコミュニケーションの構築
(2) プロジェクトの工程管理、問題点管理
(3) オフショアで問題となる品質に関して品質管理ならびに品質向上施策の立案・推進
(4) オフショア活用時の輸出管理の課題の抽出と対応施策の立案、推進
3.TOEIC 830点取得済(英語でのコミュニケーション、マネージメント、交渉が可能)
4.Agile開発など、最新のソフトウェア開発プロセスにも精通

オフショアを活用したソフトウェア開発のブリッジマネージャとして、あらゆる分野のオフショアを活用したソフトウェア開発支援が可能。

コンサル承ります

筆者の過去の経験に基づき、以下のような問題解決のコンサルを承ります。

・オフショアを活用してコストダウンを図りたいが、具体的にどうすれば良いか?
・オフショアとどのようにコミュニケーションを取っていいか分からない
・オフショアを遠隔で管理するにはどうすれば良いだろう?
・開発を依頼したものと違うものが納入される。どうやって依頼すれば良いだろう?
・オフショアとのチームビルディングの仕方は?
・オフショアの成果物の品質が悪くて困っている、なんとか品質を向上できないか?
・オフショアと開発を行う場合、どのようなインフラを準備した方が良いのだろう?
・オフショアと作業する場合の輸出管理の仕方がよく分からない。
・その他

上記のような点でお困りの場合、気軽にご相談ください。

コンサルを行う場合の費用や条件に関しましては、個別に相談をお受けします。

また、開発エンジニア向けにオフショア活用時のノウハウの伝授や教育に関しても対応可能です。

よろしくお願いします。

以上

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